小笠原 2度目の父島 

年末年始に小笠原の旅に再挑戦

電話予約の時点でおがさわら丸の席は確保できず キャンセル待ちに応募

それでも宿は確保

1週間後 キャンセル出たとの連絡

和室 2等寝台 特2等寝台 に空きが出たとのこと

前回 隣のやつに蹴られたので 和室はパス

ちょっとお高いが テレビ付きの特2等寝台(プレミアムベッド)を選択

ここでひとう気づいたことが

小笠原村 キャンプ・野宿は禁止です。ということは宿泊先はホテル・民宿等になるので

キャパは限られており 船の予約が取れても 宿泊先がなければ キャンセルするしかない、

船より先に宿を手配しろ

前回の反省から滞在中ずっとバイクを手配

目次

父島1日目 12月30日

午後からシーカヤックツアーへ

小港海岸からコペペ海岸まで

風は冷たいですが この時期でも海に入る気になるのは 流石 小笠原諸島

父島2日目 12月31日

レンタバイクで島一周

長崎展望台

少し歩いて登らなけれならないですが中山峠展望台

シーカヤック出発地の小港海岸が一望

中央山展望台

日没時刻にはウェザーステーション

曇っていて日が沈むところは見えませんでしたが 空の色はGOODでした。

夜22時からはカウントダウンイベント

父島3日目 元旦

朝6時半 初日の出

この日も島をブラブラ

境浦海岸に残る座礁船 濱江丸(ひんこうまる)
太平洋戦争中の1944年に大破して70年以上残されたまま朽ちていってます。

同宿のヤンキー(ニューヨーク州立大の学生)がコウモリを見つけて騒いでいたが 
コウモリ相手にフラッシュは使えない。
写真が撮れないとのこと。片言英語で理解
私の持っているカメラは超高感度 暗闇での撮影もOK

ブラボーの一言 頂きました。

父島4日目 1月2日

帰り支度 なぜかコインランドリーで洗濯する。

お土産を購入してから乗船

盛大な見送りをうけて いざ東京へ ここも東京都内でした。

次は母島まで足を延ばしたい。

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